甘くない、大阪名物違法駐車 民間監視員を警官サポートさっきまで外回りの仕事で大阪市内を車で走ってたんだけど路上駐車は少なくなっているようだ。
今までは2車線ある道路も1車線は路上駐車の為に使えない状態だったが、今は多くの場所で2車線使える状況になっている。
途中、民間監視員の姿も見かけた。
男性2名が一緒になって移動していた。多分2名セットで取締りにあたるんだろう。
しかし警察官が取り締まる場合は1名。これじゃ
民間委託してコストアップしてるんじゃないの?あと女性の民間監視員も見掛けた。こちらも2人セット・・・と思いきや後ろに警察官が付いてきている。
って事は
3人で駐車違反の取締りに応じるって事?これって
本末転倒じゃねぇ?何の為に民間委託してんだよ。もうね、アフォかと。
先のリンク先では
「警察官の同行は不祥事や事故防止が主な目的だが、業者側の不安の払拭(ふっしょく)という狙いもある。違反車情報を警察に送信する携帯端末の操作や違反者からのクレームのほか、微妙な違反認定などに対し、警察官が指導や助言することにしており、駐車監視員が業務に慣れたと判断すれば同行をやめるという。」
とあるが、それじゃ最初から警察官を増員すれば良かったんじゃないの?と思うのは俺だけだろうか?
これじゃ
「警察官の天下り先を増やしただけだ」と批判されても仕方ない。
やはり民間監視員には屈強な男性を選出するべきだと思う。
定年を過ぎた爺さんや女性には荷が重すぎるよマヂで。

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テーマ:駐車違反 - ジャンル:車・バイク
- 2006/06/05(月) 15:13:07|
- 法規関係
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- 2006/06/05(月) 19:06:00 |
- 局の独り言。